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◇常設ショップ
工芸ショップ匠

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熊本の陶磁器を楽しむ 

主催】
 一般財団法人熊本県伝統工芸館
【会期】
 平成29年10月3日(火)から平成30年1月14日(日)まで
 午前9:00~午後5:00 
 月曜日休館(祝日の場合は翌日)/12月28日(木)~1月4日(木)


【会場】
 熊本県伝統工芸館 2階企画・常設展示室

【入 場 料 】
 一般210円(140) 大学生130円(100)
 高校生以下無料  ( )内は20名以上の団体料金

開催趣旨

食事をするとき、お花を飾るとき、お茶をいただくとき、私たちは暮らしのなかの様々なシーンで陶磁器を使っています。料理に合わせて、お花に合わせて、お客様に合わせて、手持ちの中から器を選びだすのも楽しいひと時です。陶磁器は、私たちにとって最も身近な工芸といえるのではないでしょうか。
日本には多くの焼き物の産地があり、熊本県にも小代焼・天草陶磁器・高田焼・網田焼などの産地があります。焼き物が作られるには、焼き物に適した粘土や熟練した技術などが必要であり、それぞれの産地に歴史があります。
「熊本の陶磁器展」では、小代焼・天草陶磁器・高田焼・網田焼など当館収蔵品を中心に熊本の陶磁器を展示いたします。熊本の土地で生まれた、熊本ならではの焼き物の味わいとその歴史を通して、くらしの中で熊本の陶磁器をお楽しみいただけると幸いです。


開催趣旨

食事をするとき、お花を飾るとき、お茶をいただくとき、私たちは暮らしのなかの様々なシーンで陶磁器を使っています。料理に合わせて、お花に合わせて、お客様に合わせて、手持ちの中から器を選びだすのも楽しいひと時です。陶磁器は、私たちにとって最も身近な工芸といえるのではないでしょうか。
日本には多くの焼き物の産地があり、熊本県にも小代焼・天草陶磁器・高田焼・網田焼などの産地があります。焼き物が作られるには、焼き物に適した粘土や熟練した技術などが必要であり、それぞれの産地に歴史があります。
「熊本の陶磁器展」では、小代焼・天草陶磁器・高田焼・網田焼など当館収蔵品を中心に熊本の陶磁器を展示いたします。熊本の土地で生まれた、熊本ならではの焼き物の味わいとその歴史を通して、くらしの中で熊本の陶磁器をお楽しみいただけると幸いです。

展示内容 工芸館収蔵陶磁器
       (古作品・現代作品・製作工程)
       会期中、一部展示替えを行います。


【 休館日 】  月曜日(祝日または休日の場合は、その翌日)
【 会 場 】  熊本県伝統工芸館 2階企画・常設展示室
         〒860-0001 熊本市中央区千葉城町3-35 
         電話096-324-4930