曽我 俊作(光友)

【肥後象がん】
曽我 俊作(そが しゅんさく)
(光友)
-熊本市-

 

右側のコンテンツ

1947年生まれの曽我さんは、20歳のときに人間国宝・米光太平氏に師事し、27歳で独立。その後、西部工芸展など数々の公募展で受賞。
連珠模様の象がんが特徴で、伝統のデザインを守りながら、現代感覚のデザインにも挑戦しています。

【肥後象がん】
曽我 俊作(光友)
-熊本市-

 

1947年生まれの曽我さんは、18歳のときに人間国宝・米光太平氏に師事し、27歳で独立。
その後、西部工芸展など数々の公募展で受賞。
連珠模様の象がんが特徴で、伝統のデザインを守りながら、現代感覚のデザインにも挑戦しています。