内田皿山焼 Uchidasarayama ware

内田皿山焼

 原料となる天草陶石を採掘する木山陶石鉱業所の3代目社長 木山勝彦さんが、1970年に開窯。
 現在は、息子の健太郎さんが木山陶石4代目および内田皿山焼2代目として受け継いでいます。
 自社採掘の天草陶石と地元で採れる志岐粘土を主原料として、手書き染付や色釉等、作品の多様さが特徴です。

 

 

 

 

熊本県天草郡苓北町内田554-1

 TEL:0969-35-0222

商品例 Products

自ら地元で採掘する天草陶石や志岐粘土を使い、磁器だけではなく陶器の商品もありバラエティ豊かです。

内田皿山焼記事一覧

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内田皿山焼は、実はたこつぼ生産量日本一。地元の志岐粘土を使った「たこつぼ」のミニサイズ版です。釉薬を全体に掛けたものと素焼きの風合いを残して一部釉薬を掛けたものなどがあります。卓上サイズですので、箸入れや筆立て、花瓶などいろんな使い道がありますよ。たこつぼ施釉ミニたこつぼ施釉ミニコード:313288 サイズ:約 口径7cm×高さ12.5cm参考価格:470円(税込)たこつぼミニミニたこつぼミニミニ...

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