三六窯 Sanroku kiln

三六窯

 三六窯の窯元 大浦清さんは、備前焼作家 三村陶伯氏の下で修行後、備前陶苑で陶工として従事。1988年からインドへ遊学。その後長崎市で開窯した後、阿蘇の大自然に魅せられ、2003年自然豊かな静かな山あいに窯と生活拠点を移しました。
 作品は大浦さんの人格がそのまま現れていて、どこか古代の土器を思わせるような独創的なものばかりです。

 

 

 

 

熊本県阿蘇郡西原村宮山1731-12B

 TEL:096-279-4623

商品例 Products

三六窯記事一覧

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土味を生かした素朴な酒器セットです。ガラチョクとは、人吉球磨地域で呼ばれている名称です。ガラはフラスコの胴に長い注ぎ口が付いたような酒器で、チョクはお猪口のことです。土鍋用の土で作ってあり、底には釉薬が掛かってないので直火で温められます。ガラチョクセット(薄茶)制作者:三六窯コード:1330058サイズ: ガラ:口径約4cm×高さ約14cm  重さ約420g  容量約300t チョク:口径約7.5...

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