工芸家プロフィール
インタビュー(2010年頃) ▼
花や葉、月や波など自然のものをメインに幾何学模様を組み合わせられた作品は、男女問わず日常使いに取り入れたくなるものばかり。伝統の技術と女性らしいデザインセンスで、新しい肥後象がんの世界を作り出しています。
今後は象がんという彫金の技法だけでなく、鍛金の技法も修得し、さらなる新たな世界を表現しようとする松永さんの制作意欲はとどまることがありません。
インタビュー(2010年頃) ▼
花や葉、月や波など自然のものをメインに幾何学模様を組み合わせられた作品は、男女問わず日常使いに取り入れたくなるものばかり。伝統の技術と女性らしいデザインセンスで、新しい肥後象がんの世界を作り出しています。
今後は象がんという彫金の技法だけでなく、鍛金の技法も修得し、さらなる新たな世界を表現しようとする松永さんの制作意欲はとどまることがありません。