工芸MAPのTOPに戻る 氷川町 高田焼 木工品 郷土玩具 その他工芸 地域の工芸家 氷川町(ひかわちょう)/Hikawa Town 氷川町(ひかわちょう)は熊本県中部に位置し、高田焼やひのかわ家具、彦一こまなどの工芸品が作られています。 主な工芸品 高田焼(こうだやき)、ひのかわ家具(かぐ)、彦一(ひこいち)こま、など 氷川町のエリアMAP ページTOP/HOME 高田焼(こうだやき) 高田焼(こうだやき)について 高田焼(こうだやき)は別名(べつめい)八代焼(やつしろやき)ともいわれます。 高田焼(こうだやき)は1632年(ねん)に現在(げんざい)の八代市(やつしろし)で作(つく)り始(はじ)められたといわれており、成形(せいけい)した生乾(なまがわ)きの素地(そじ)に模様(もよう)を彫(ほ)り、そこに白土(はくど)を埋(う)め込(こん)む象嵌技法(ぞうがんぎほう)が特徴(とくちょう)です。 氷川町(ひかわちょう)では、肥後高田焼伝七窯(ひごこうだでんしちがま)、高田焼竜元窯(こうだやきりゅうげんがま)でが製作されています。 高田焼(こうだやき)の工芸家(氷川町) 肥後高田焼伝七窯(ひごこうだでんしちがま)/青木修(あおきおさむ) 肥後高田焼伝七窯(ひごこうだでんしちがま)/青木克裕(あおきかつひろ) 高田焼竜元窯(こうだやきりゅうげんがま)/江上元(えがみげん) 高田焼竜元窯(こうだやきりゅうげんがま)/江上晋(えがみしん) 高田焼 一輪差し 肥後田焼伝七窯 青木 修 白磁象嵌カップ 高こう田だ焼やき 竜りゅう元げん窯がま 江え上がみ晋しん ページTOP/HOME ひのかわ家具(かぐ) ひのかわ家具(かぐ)について 氷川町(ひかわちょう)にある1942年創業の「木工房(もっこうぼう)ひのかわ」では、オーダーメイドの注文家具が作られています。 ひのかわ家具(かぐ)の工芸家 木工房(もっこうぼう)ひのかわ/古島隆(ふるしまたかし) 木工房(もっこうぼう)ひのかわ/古島隆一(ふるしまりゅういち) 梨だるま 木工房(もっこうぼう)ひのかわ ページTOP/HOME 彦一(ひこいち)こま 彦一(ひこいち)こまについて タヌキの絵付けをした置物の形をしていますが、頭、胴、かさ、台と尾を組み合わせた部位に分解すると4つのこまになります。 他にも「おてもやん」や「くまモン」の彦一こまも作られています。 彦一(ひこいち)こまの工芸家 井芹眞彦(いせりまひこ) 彦一こま 井芹眞彦 ページTOP/HOME その他(た)の工芸品(こうげいひん) その他(た)の工芸品(こうげいひん)について 他(ほか)にも氷川町(ひかわちょう)では陶磁器などの工芸品が作られています。 また、「銀杏浮木(がんなんうき)」などが、作(つく)られていました。 陶磁器(とうじき) 陶房立神峡(とうぼうたてがみきょう)/平木孝幸(ひらきたかゆき) ページTOP/HOME 氷川町(ひかわちょう)の工芸家 高田焼(こうだやき) 肥後高田焼伝七窯(ひごこうだでんしちがま)/青木修(あおきおさむ) 肥後高田焼伝七窯(ひごこうだでんしちがま)/青木克裕(あおきかつひろ) 高田焼竜元窯(こうだやきりゅうげんがま)/江上元(えがみげん) 高田焼竜元窯(こうだやきりゅうげんがま)/江上晋(えがみしん) ひのかわ家具(かぐ) 木工房(もっこうぼう)ひのかわ/古島隆(ふるしまたかし) 木工房(もっこうぼう)ひのかわ/古島隆一(ふるしまりゅういち) 彦一(ひこいち)こま 井芹眞彦(いせりまひこ) 陶磁器(とうじき) 陶房立神峡(とうぼうたてがみきょう)/平木孝幸(ひらきたかゆき) ページTOP/HOME 工芸MAPのTOPに戻る