工芸家紹介のTOPに戻る ジャンル 肥ひ後ご象ぞうがん 雅号・地域 光友(熊本市) 氏名 曽そ我が俊しゅん作さく プロフィール 工芸品紹介 工芸家プロフィール 1947年 生誕。 1967年 国重要無形文化財技術保持者(人間国宝)の米よね光みつ太た平へい氏のもとに師事。 1974年 独立。 西部工芸展など数々の公募展で受賞。 連珠模様の象がんが特徴で、伝統のデザインを守りながら、現代感覚のデザインにも挑戦しています。 ページTOPへ/県指定 第1次指定一覧/HOME 肥(ひ)後(ご)象(ぞう)がんについて 肥(ひ)後(ご)象(ぞう)がんは熊本県(くまもとけん)に4つある国指定(くにしてい)の伝統的工芸品(でんとうてきこうげいひん)のひとつです。 肥(ひ)後(ご)象(ぞう)がんは鉄(てつ)に「金(きん)」や「銀(ぎん)」をはめこんで様々な模(も)様(よう)を表(ひょう)現(げん)します。「刀(かたな)のつば」や「火(ひ)縄(なわ)銃(じゅう)」の金(かな)具(ぐ)の装(そう)飾(しょく)がはじまりといわれています。 工芸品紹介ページ:肥(ひ)後(ご)象(ぞう)がん ページTOPへ/県指定 第1次指定一覧/HOME 工芸家紹介のTOPに戻る